|
すでにヒィヒィ言っているプレイヤーはここを越えることが出来るのか!? おかげでプレイ日記を一日おきにしようとか(すでになってる)、一週間おきにしようとか本気で悩んでいます。 進まないんだYO! そんな感じのゴッドイータープレイ日記でございます。 今回受けるミッションは「ピルグリム」と言うもの。 数ある壁の一つであるこのミッションはコンゴウ×4がお相手です。 コイツ等は聴力が優れているそうで1体と戦い始めると残りも来るそうで、乱戦の中でどう動くかが勝利の鍵です。 どうでも良いですが、そんな乱戦しか選択にないのにフィールドが寺院って言うのがとてもイヤです。 狭いんだYO… アナグラに裕福そうな少女と少年がいます。 少女の方は以前からここに書いてきましたが、少年の方はほったらかしでしたね… とりあえずざっくり言いますと、普通の少年です(・ω・) 密かにこの二人がそろうのは今回が初めてではないでしょうかね? とりあえずお互いに話しかけると… 少年「何かそこにいる女の子… 最近俺のこと見てる気がするんだよなぁ…」 ( ゚Д゚)!? 次に裕福少女の方に話しかけると… 裕福少女「なんか、そこにいる子… いっつも わたしのほう見てる気がするのよね…」 ( ゚Д゚)!?!? ごほん、お兄さんは応援しているぞ! さて、ミッション受注前にイベントがあるそうです。 ヒバリさんにサカキ博士が呼んでいると言われ、早速行ってみます。 博士に話しかけるとイベント発生。 以前連れてきたアラガミ少女に名前を付けようと言うことらしい。 コウタ「フッ… 俺、ネーミングセンスには自信があるんだよね〜」 アリサ「イヤな予感しかしないんですけど…」 奇遇ですな、プレイヤーも予感がしています。 なんか、こう… ウケを狙っているかのような名前が出そうな! さぁ、コウタ君! お披露目だ!! コウタ「そうだなぁ…たとえば…」 ドキドキワクワク… コウタ「ノラミとか」 プレイヤーの脳裏をよぎったのは「ド○ミちゃん」 ダメだよコウタ君! 版権がぁ!! そもそもこの子は白いじゃないか! ドラ○ちゃんは黄色いじゃないか!! 変な方向に暴走しているプレイヤーを無視してイベントは続きます。 アリサ「どんびきです…」 おなじみの台詞が出て大満足です。(プレイヤーが) 他にいい名前があるのかよ!と、コウタ君がご立腹。 アリサちゃんに考えてもらうことに。 軽く拒否しますが、コウタに煽られて答えようとしたときに… アラガミ少女「シオ!」 アラガミ少女が答えました。 アリサ「そう!それ! ちょうど同じ名前を考えていたんです〜」 便乗したね、アリサちゃん。 どうやら、ここに来ていない誰かがすでに名前を付けていたらしい。 ここにいない誰かでシオの存在を知っている人物… ここにいるのは アークレル、サクヤ、コウタ、アリサ、サカキ博士… 名前を付けたのはソーマか!? それにしても、コウタ君はあきらめがまだつかないのか、ノラミの方が良いんじゃない?とか言っています。 シオ「やだ」 即答で一刀両断。 とりあえず、諦めろ。 ソーマには勝てない(いろんな意味で) イベントも終わって自由行動になりました。 このままミッションに直行は味気ないのでシオに話しかけましょう。 シオ「シ…オ?…シオ! おぼえるの、タノシー!」 だそうです。 勉強家だなぁシオは! 一方、他の人たちはと言うと… サクヤ「彼女、スゴイ早さで言葉を覚えているわね もし…このままのスピードで成長していったら…」 サクヤさんは何かを危惧しています。 コウタ「いいかシオ、どんな時でも通用する挨拶を教えてやるよ チュリーッス!だ な?簡単だろ?」 コウタ君は相変わらずな模様。 対して アリサ「シオちゃん! 変な言葉覚えちゃだめですよ?」 それを否定するようなことを言っています。 最近、コウタ君とアリサちゃんがペアでいることが多い気がするんだ… まだだ! まだ大丈夫!!(混乱中) と言うことでミッションに出かけます。 今回同行してくれるのは、コウタ君とアリサちゃんの二人。 ここでもペアで来たか!? いかん、雑念は捨てねば… とあるショートの超電磁ナイフを持っていざ出陣! 開始直後、1体のコンゴウと出くわしました。 どうも開始位置がランダムなのか違うのか… コウタ君とアリサちゃんは別のところにいる模様。 まだ1体なので普通に戦っているところにコウタ君が合流。 少し遅れてアリサちゃんも来ました。 一時的とは言え3対1の状況です。 今のうちに削っておきましょう。 と思いきや、すぐに他の3体が現れました。 3対4と形勢逆転されました。 ここは奥の手を使わざるを得ない!! スタングレネード 怯んでいるうちに1体に集中して斬りまくります。 8個使う内に倒れてくれればOKです。 倒れなかったらピンチなんですけどね! 使いきって、少し殴ったら倒れてくれたので良しとします。 これで3対3になりました。 次のターゲットを決め、集中して斬りかかります。 コウタ君が倒れ、アリサちゃんが倒れ… 3体同時はキツイっす! と言うことでアークレル君も倒れました。 リスボーン1回目… 仲間を復活させ、コンゴウの相手をします。 部位破壊は考えていませんが、斬っている内に色々壊れるのでそれを目印とし、そいつを集中的に狙います。 狙いますが… 他の2体がそいつを守るように展開 ふざけんなぁぁぁぁ!! 諦めて別の個体を狙ったところ、後ろからローリング攻撃が来て戦闘不能になるarkrell君。 仲間もいますし、早く助けてくれないかと待っているのですが… コンゴウさんコンゴウさん。 僕の上を陣取らないでください。 助けようと仲間が駆けつけますが、自分の上を陣取っているコンゴウに阻まれあえなく二人とも倒れました。 リスボーン2回目… 後がない… ここは慎重に行動します。 慎重に仲間を復活させます。 そこへコンゴウさんが1体登場します。 仲間が来る前に何とかしよう。 運良く、そいつは色々と壊れているので、一番削った奴だろう。 予想が的中し、仲間が来る前に2体目撃破。 残るは2体。 ここまで来れば勝機が見えました。 ヤられないように慎重に、かつ大胆に攻めます。 集中して1体を狙って、撃破完了。 残り1体。 これで、事故が無い限り負けません。 そんな自信があります。 今まで散々してくれたのぅ。 この落とし前はどうつけてくれるんじゃぁ! 鬱憤を晴らすようにコンゴウを斬りつけます。 あっけなく沈むコンゴウ。 っやった…!! 長かった戦いが終わった瞬間でした。 やったよ…僕! おめでとう!僕!! ちなみに、プレイヤーはこのミッションを8回失敗しています。 9回目でようやく越えられたことになりますね! ミッション終了後、イベント発生。 いつもならイベント中にこの記事を書くのですが、 イベントに夢中で今回は書いてないんだぜ! ですので、記憶を頼りに書いています。 2度とコンゴウ×4はやりたくないもので… いつも通り、コウタ君が砕けた言葉をシオに教えていて、アリサちゃんがダメだと言う。 改めてシオに挨拶を教えるアリサちゃん。 ちゃんと返事が出来て誉められたシオ。 頭をナデナデしてもらえます。 よほど嬉しかったのか、アークレルの方にまで来て報告をしています。 もちろんアークレル君もシオの頭をナデナデします。 そして喜ぶシオ。 ああ、なんだろうこの気持ち… 超癒される…(*´ー`*)ーЭ コンゴウの悪夢が吹き飛ばされた感じです(*´▽`*) 言葉を覚えるスピードについてサカキ博士は、知性を持ちながら喰うか喰われるかの世界を生き抜いてきたシオは、コミュニケーションというものに飢えていると予想しました。 なるほど、よくわかりませんが何となくわかった! つまりこれからもナデナデすれば良いんだな!(違います) |
| << 前記事(2010/04/10) | ブログのトップへ | 後記事(2010/04/14) >> |
| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
|---|
| 内 容 | ニックネーム/日時 |
|---|---|
いや、ほんと進まないらしいですねw |
舞花 2010/04/11 14:25 |
大丈夫、鬼門の登竜門を越えただけだけだr |
JEIL_ 2010/04/13 14:26 |
| << 前記事(2010/04/10) | ブログのトップへ | 後記事(2010/04/14) >> |